KOSPIが17%上がった日、私の指標も買いを示した
KOSPIとKOSDAQの激しい反発、SKハイニックスのストップ高を見ながら、暗号資産向けに作った売買シグナルの意味と限界を考え直した。
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KOSPIとKOSDAQの激しい反発、SKハイニックスのストップ高を見ながら、暗号資産向けに作った売買シグナルの意味と限界を考え直した。
AI透明性規範、チーム別モデル方針、npmトークン制限、エージェントの秘密情報検査を読み、新機能より交換できて止められる運用を先にしたいと思った。
子どもたちとカブトムシを飼い始めました。飼育用品の準備、喜ぶ娘と息子、驚く妻、まったく興味のないココの一日を残します。
ハルスペースの公開後を想像しながら、人数が減ったあとの負担、大規模な公共向けサービスの保守、引き継ぎの限界をどう減らすか考えました。
猛暑警報、AIの透明性義務、ばらつく世界経済、認知症予防指針を読み、リスクと不確実性を先に見せる意味を考えた。
デザインも技術もまだ足りないと感じる私が、記録への長年の不満とAI時代への迷いを経て、Haru Spaceを始めたときの気持ちを書きました。
エージェント、隔離環境、コードレビュー、市場急落のニュースを続けて読み、結局大切なのは仕事を分けて検証する構造だと感じました。
信頼できる人たちがアイデアを一緒に育てる場所として、なぜHaru Spaceを作り始めたのか、これから何を記録したいのかを書きました。
長い間先送りしていた投資の記録と自動売買の実験を、AIの力も借りながらもう一度始めることにしました。この場所で残したい過程について書きます。
実際に使った物、もう一度行きたい店、なかなか行けないからこそ気になる釣り、覚えておきたい場所を自分の基準で記録し始めます。
性格の異なる二人の子どもを育てる試行錯誤と、14歳になったココの健康、共に過ごす何気ない大切な日々を記録し始めます。
漠然としたアイデアを、人の判断とAIの支援によって、小さく確かめられる最初の成果へ変える流れを紹介します。
成果を保管するだけでなく、判断の理由や学びを次の協働へつなぐ記録の方法を考えます。
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